健診センターの看護師の志望動機はどんなものが良いの?

健診センターの看護師の志望動機はどんなものが良いのでしょうか?

健診センターの看護師の志望動機はどんなものが良いのでしょうか?

採用担当者に仕事へのやる気を伝えられて、しかも不自然ではなく、好印象を持ってもらえる志望動機を悪い例文、良い例文を参考にしながら考えてみましょう。

健診センターの看護師の志望動機、あなたの本音は何?

健診センターの看護師の志望動機ってどんなものでしょうか?

まずは、あなたがなぜ健診センターを志望したのか、あなたの本音の志望動機を探ってみましょう。

体力的にも精神的にも楽&日勤のみ&残業なし

健診センターは健康な人を対象にした仕事ですので、採血はあるものの病棟のような医療行為や急変はありません。

そのため、精神的なプレッシャーがありませんし、イレギュラーな仕事が少ないので、残業はほとんどありません。

また、トイレ介助や移動介助、オムツ交換などの力仕事もありませんし、日勤のみの仕事になります。

つまり、健診センターは精神的にも体力的にも楽で、日勤のみの残業なしという条件で働くことができるんです。

予防医学・健康増進に携わることができる

健診センターは健康な人を対象にしていますので、病気や怪我の人を治療するわけではなく、病気の予防・健康増進のための医療を行っているところです。

健診センターで働けば、予防医学や健康増進の仕事に携わることができますので、治療よりも予防に興味がある看護師さんにはピッタリの職場と言えます。

健診センターで働きたい看護師さんは、「心身共に楽&日勤&残業なし」と「予防医学の仕事」の2つの志望動機を持っていると思います。

では、この「心身共に楽&日勤&残業なし」と「予防医学の仕事」の2つの志望動機は、あなたの中でどちらの比重が大きいでしょうか?

転職しようと思った中で、「日勤のみの仕事で残業もなくて、楽な仕事をしたい!予防医学の仕事も結構良いかも。」と考えて、健診センターを選んだ思います。

ということは、「心身共に楽&日勤&残業なし」と「予防医学の仕事」では、「心身共に楽&日勤&残業なし」のほうが比重が大きく、「心身共に楽&日勤&残業なし」が80%、「予防医学の仕事」20%程度になるのではないでしょうか?

では、この「心身共に楽&日勤&残業なし」が80%、「予防医学の仕事」20%という本音の志望動機をズバッとストレートに表現したら、「よし!この看護師さんを採用しよう!」と思ってもらえるような良い志望動機になるのかを考えていきましょう。

健診センターの看護師の志望動機のダメな例①

あまり本音を言い過ぎるのも考え物ですよね。

健診センターの看護師の志望動機は、あなたの本音をストレートに表現したら、良い志望動機になるのでしょうか?

健診センターを志望するあなたの本音は、「心身共に楽&日勤&残業なし」が80%、「予防医学の仕事」20%ですよね。

そして、比重が重い「心身共に楽&日勤&残業なし」から書き始めて、全体的にストレートな表現を使った例文をご紹介します。

もし、あなたが面接官だったら、例文を読んでどういう印象を持つのかを考えながら読んでください。

健診センターを志望する本音をストレートに表現した例文

今まで急性期の外科病棟で働いてまいりましたが、毎日残業がありましたし、夜勤にも入らなくてはいけなかったので、体力的に限界を感じていました。また、処置も多く、重症な患者さんへの医療行為にプレッシャーを感じることもありました。でも、健診センターで働けば、日勤のみの勤務になりますし、健康な方を対象に仕事ができますので、医療行為のプレッシャーや患者さんの移動介助などの力仕事もなく、以前の職場よりも楽にゆとりを持って働けるのではないかと思い志望いたしました。特に、貴センターはほとんど残業がないと伺っていますので、その点も魅力に感じています。また外科病棟で働く中で、がん予防の大切さを実感したことも健診センターを志望した理由の1つです。

この例文はダメな要素が2つある!

この例文を読んで、「ちょっと!こんな志望動機じゃ、採用されるはずがないんじゃない?」と思った看護師さんも多いと思います。

そうなんです!この本音をストレートに表現した例文では、悪い印象を持ってしまうのです。

なぜ、悪い印象を持ってしまうのでしょうか?それは、この例文には2つのダメな要素があるからなんです。

「心身共に楽&日勤&残業なし」のインパクトが強く、やる気なしと思われる

1つ目のダメな要素は、「心身共に楽&日勤&残業なし」のインパクトが強すぎることです。

この例文は、「心身共に楽&日勤&残業なし」が80%、「予防医学の仕事」20%の割合で書いていますが、「心身共に楽&日勤&残業なし」の比率がもっと多いように感じた人もいるのではないでしょうか。

「心身共に楽&日勤&残業なし」などの待遇面の理由は、仕事内容に関する「予防医学の仕事」よりもインパクトが強いので、10%増しで聞こえるんです。

そのため、「心身共に楽&日勤&残業なし」が80%、「予防医学の仕事」20%で書いたとしても、「心身共に楽&日勤&残業なし」が90%、「予防医学の仕事」10%の印象となります。

しかも例文は、「心身共に楽&日勤&残業なし」から書き出して、全体的にストレートな表現を使っていますよね。

そのことで、「心身共に楽&日勤&残業なし」はさらに20%アップとなり、最終的な比率は、「心身共に楽&日勤&残業なし」が110%、「予防医学の仕事」が-10%となるんです。

「心身共に楽&日勤&残業なし」が100%オーバーで、「予防医学の仕事」は0%以下の-10%になっていますので、「心身共に楽&日勤&残業なし」のインパクトが強くなることは当然です。

また、仕事へのやる気をアピールするはずの「予防医学の仕事」の理由は、マイナスなんですから、「この看護師さんはやる気なし!」と判断されても仕方がないですよね。

健診センターの短所を知っていると伝えていない

この例文のダメな要素2つ目は、健診センターの短所を知っていると伝えていないことです。

健診センターの短所は、受診者をお客様として扱うことです。つまり、サービス業のような接遇を求められることになります。

健診センターで健康診断を受ける人は患者さんではなく、お客様になりますので、病院やクリニックよりも接遇を厳しく指導されるんです。

このデメリットを知らない看護師が、健診センターに入職したらどうなるでしょう?

「看護師の仕事じゃなくて、接客業をしているみたいで、違和感を感じるんだけど。なんか嫌だなぁ。辞めちゃおうかなぁ」と思うはずです。

健診センター側としては、せっかく採用した人がすぐに辞めてしまうのは困りますから、すぐに辞めるリスクが少しでもある人は採用しません。

採用してもらうためには、「すぐに辞めません。健診センターの短所を知っていますが、それでも健診センターで働きたいんです!」とアピールしなくてはいけないんです。

そのため、「受診者の方に丁寧に心をこめて接したい」のように、健診センターの短所を知っていることを遠回しに伝えるようにしましょう。

この例文のダメな要素2つがわかったでしょうか?

あなたが健診センターを志望する本音をストレートに伝えてしまうと、良い志望動機からは遠ざかり、むしろ採用してもらえないようなダメな志望動機になるのです。

健診センターの看護師の志望動機のダメな例②

やりすぎの建前を使うのも、よくありません。

健診センターの看護師の志望動機は、あなたの本音をストレートに表現すると、ダメな志望動機になってしまいました。

本音は「心身共に楽&日勤&残業なし」が80%、「予防医学の仕事」20%でしたが、「心身共に楽&日勤&残業なし」のインパクトが強いことで、「仕事のやる気なし!」と判断されてしまいましたよね。

それなら、「心身共に楽&日勤&残業なし」の理由をザックリ切り捨てて、「予防医学の仕事」だけの志望動機にしたら、仕事へのやる気をアピールすることができるのではないでしょうか?

そして、健診センターの短所を知っていると伝えれば、パーフェクトな志望動機になるような気がしませんか?

では、「予防医学の仕事」100%の比率で、健診センターの短所を知っていることを伝えた例文をご紹介します。

本当に良い志望動機になっているのかを考えながら読んでみて下さいね!

「予防医学の仕事」100%&健診センターの短所を知っている例文

10年間内科クリニックで勤務してまいりましたが、患者様の生活指導を行っていく中で、生活習慣病の予防の重要性を実感し、予防医学に興味を持つようになり、健診センターで働きたいと思うようになりました。貴センターでは、地域の住民や企業の健康診断を行っているだけではなく、きめ細やかな保健指導や健康相談を行っていると伺っています。貴センターでこれまでの臨床経験を活かしつつ、疾患予防や健康増進に関する看護を学び、健診センターの看護師の役割を理解しながら、受診者1人1人に丁寧に接し、親身になって健康維持・増進のお手伝いをしていきたいと思い志望いたしました。

2つのダメな要素は解決してる?

この例文では、「ダメな例①」の2つのダメな要素を解決できたのでしょうか?

「心身共に楽&日勤&残業なし」のインパクトが強く、やる気なしと思われたことはどうなった?

この例文では、「予防医学の仕事」100%の比率ですので、「心身共に楽&日勤&残業なし」のインパクトは0%です。

また、健診センターで働きたい理由やなぜその健診センターを選んだのかを伝えていることで、やる気をアピールできています。

健診センターの短所を知っていると伝えられた?

健診センターで働く短所は、受診者をお客様として扱い、サービス業のような接遇を求められることでした。

この例文では、「受診者1人1人に丁寧に接し、親身になって」で健診センターでは受診者がお客様であることを知っていると伝えています。

そして、「健診センターの看護師の役割を理解しながら」で「受診者に丁寧に接することは健診センターの看護師の業務範囲内だから納得して働きます」と健診センターの短所は気にせず働くとアピールできています。

このように健診センターの短所を知っていて、それにどう対応するかを伝えれば、「この看護師さんは、健診センターの仕事を知っているから大丈夫。長く働いてくれるだろう。採用してみるか!」と面接官は思ってくれるでしょう。

あなたは既に気づいているかもしれませんが、この例文では健診センターの短所を遠回しに表現しています。もしストレートに表現したらどうなるでしょう?

「健診センターでは、受診者の方にサービス業のように接して、お客様として扱わなくてはいけませんが、健診センターの看護師はそういうものと理解していますので、私は気にしません。」となります。

こう言われたら面接官は、「こんなにはっきり物事を伝える人が、受診者の方にきちんと失礼のない態度で接することができるんだろうか。受診者からクレームが来るかもしれないし、そういうリスクがある看護師さんは不採用にしておこう」と思うはずですよね。

ですから、健診センターの短所を伝える場合は、必ず遠回しの表現を使って下さい。

これで、「ダメな例①」の2つのダメな要素を解決することができました。「じゃあ、これが良い志望動機なんでしょ?」と思うかもしれませんが、本当にそうなのでしょうか?

本当に良い志望動機になっているの?

ご紹介した例文は、本当に良い志望動機なんでしょうか?例文をもう一回、読み直してみましょう。

しっくりこない感じがしませんか?やる気をアピールするために、「予防医学の仕事」100%にしていることが、しっくりこないことの原因です。

人間が仕事をする上で、仕事内容ややりがいだけで求人を選ぶことはないはずです。

多かれ少なかれ、みんな「給料は?」、「休日は?」、「残業は?」と待遇面を気にして求人を選ぶはずですよね。

もし、性格がとても悪い面接官がこの志望動機を読んだら、「あなたは、本当に健診センターの仕事がしたいんですね。待遇面はぜんぜん気にされていないようですから、ボランティアで働いてもらっても良いんですけどどうですか?あ、健診センターの仕事がしたいのであれば、積極的に残務を回しますから、どんどん残業してください!」と言われるかもしれません。

こんなこと言われたら、困ってしまいますよね。それに、採用されたとしても、入職後に本当に残業させられたら、たまったものではありません!

また、「この人、待遇面にぜんぜん触れてないから、本音で話してないよね。こういう人は信頼できない」と思われてしまいます。

そう思われたら、志望動機の中でどんなにやる気をアピールしても、信じてもらえませんので意味がないんです。

ですから、「予防医学の仕事」100%の比率の志望動機は、やる気をアピールできませんし、面接官からの信頼も失うのです。

健診センターの看護師の志望動機の良い例

バランスの良い志望動機を伝えるようにしましょうね。

健診センターの看護師の志望動機は、どういう点に注意すればよい志望動機になるのでしょうか?

ダメな例①では、「心身共に楽&日勤&残業なし」が80%、「予防医学の仕事」20%の比率だったことで、「心身共に楽&日勤&残業なし」のインパクトが強く、やる気がないように思われてしまいました。

そして、健診センターの短所を知っていると伝えていないことで、早期退職のリスクがあると思われる可能性もありましたよね。

ダメな例②では、「予防医学の仕事」100%の比率にしたために、信頼性に欠ける志望動機となってしまいました。

では、これらのことから、どうすれば健診センターの良い志望動機になるのかを考えていきましょう。

まずは、志望動機の基本となる比率からです。「心身共に楽&日勤&残業なし」が80%、「予防医学の仕事」20%では、やる気がないと思われる。

「予防医学の仕事」100%では信頼性に欠けるのですから、「心身共に楽&日勤&残業なし」の比率は少なめに、「予防医学の仕事」の中心にできる比率にしてあげましょう。

具体的には、「心身共に楽&日勤&残業なし」が20%、「予防医学の仕事」が80%の比率です。

そして、ダメな例①でやる気なしと思われる原因となった「心身共に楽&日勤&残業なし」から書き出したことと、ストレートな表現を使ったことを改善しましょう。

つまり、「予防医学の仕事」から書き始め、「心身共に楽&日勤&残業なし」には遠回しの表現を使うようにするんです。

さらに、健診センターの短所を知っていると遠回しに伝えれば、今度こそ健診センターの良い志望動機になるはずですよね。

「心身共に楽&日勤&残業なし」が20%、「予防医学の仕事」が80%&書き出しに注意&遠回しの表現を使った例文

5年間急性期の内科病棟で勤務してまいりましたが、患者様の生活指導や退院指導を行っていく中で、生活習慣病の予防の重要性を実感し、予防医学や健康増進に携わる仕事をしたいと考え、健診センターで働きたいと思うようになりました。貴センターでは、地域の住民や企業の健康診断を行うだけではなく、きめ細やかな保健指導や健康相談を行うことで、疾病予防や健康増進のお手伝いをしていると伺っておりますので、ぜひ貴センターで働きたいと思い志望いたしました。健診センターでの勤務経験はありませんが、これまでの病棟での臨床経験を活かしながら、予防医学の看護を積極的に学び、健診センターの仕事を理解して経験を積んでいき、受診者の方1人1人に丁寧に心をこめて健康への手伝いをしたいと思っております。また、貴センターは育児中の看護師さんも多いと伺っておりますので、小学生の子どもがいる私でも長く勤務できるのではないかと考えております。

今度こそ良い志望動機になった?

この志望動機の例文は、今度こそ健診センターの採用を引き寄せられるような良い志望動機になったのでしょうか?

今までのダメな要素をきちんと解決できたかを見ていきたいと思います。

例文を読んだら、「予防医学の仕事」から書き出していることは明白だと思いますので、それ以外の要素をチェックしていきましょう!

「心身共に楽&日勤&残業なし」のインパクトは弱めで、やる気があるとアピールできた?

ダメな例①でも説明していますが、志望動機では待遇に関することは10%アップで聞こえます。

つまり、「心身共に楽&日勤&残業なし」が20%、「予防医学の仕事」が80%で書いても、「心身共に楽&日勤&残業なし」が30%、「予防医学の仕事」が70%の比率の印象となるんです。

でも、例文では、「予防医学の仕事」から書き出していますので、「心身共に楽&日勤&残業なし」のインパクトは10%ダウン、「心身共に楽&日勤&残業なし」に遠回しの表現を使っていますので、インパクトがさらに10%ダウンしているんです。

そのため、最終的には「心身共に楽&日勤&残業なし」が10%、「予防医学の仕事」が90%の印象が残ります。

例文を読んでわかったと思いますが、「予防医学の仕事」に関係する理由が90%もあれば、仕事へのやる気をアピールすることができていますよね。

そして、「心身共に楽&日勤&残業なし」が10%の印象ですので、比率は少ないながらも、待遇に関係することもきちんと伝えていますので、面接官もあなたのことを信頼してくれます。

信頼してもらえれば、好印象を持ってもらえますし、アピールしたやる気も信じてもらえるんです。

例文では、なぜ健診センターで働きたいのか、なぜその健診センターを選んだのかを伝えていることでも、やる気のアピールにつながっています。

「心身共に楽&日勤&残業なし」は遠回しに表現できた?

この例文では、心身共に楽で、日勤のみ&残業がないというメリットを「子育てと両立できる」という遠回しの表現で伝えています。

このような遠回しの表現を使えば、健診センターの待遇面にも魅力を感じたこと以外に、長く勤められること、仕事もしっかりやりたいことを伝えることができるんです。

そして、「心身共に楽&日勤&残業なし」のインパクトが弱くなりますので、「予防医学の仕事」を前面に押し出すことができますね。

健診センターの短所を知っていると伝えた?

これはダメな例②で解決できていますが、ここでもチェックしておきましょう。健診センターの短所は、受診者をお客様として扱い、サービス業のような接遇を求められることでしたよね。

この例文では、健診センターの短所を「1人1人丁寧に心をこめて」とサービス業のような接遇を求められることを知っていると伝えています。

そして、「健診センターの仕事を理解し」で、「それが健診センターの看護師の仕事だから平気です!」と「短所を理解しています。それでも健診センターで働きたいです!」と伝えていますよね。

これで、健診センターに採用してもらえるようなパーフェクトな志望動機の完成です!

では、最後に健診センターの良い志望動機のポイントを再確認しておきましょう。

<健診センターの良い志望動機のポイント>
・「心身共に楽&日勤&残業なし」が20%、「予防医学の仕事」が80%の比率で書く
・書き出しは「予防医学の仕事」から
・「心身共に楽&日勤&残業なし」は遠回しの表現で
・健診センターの短所を知っていることと短所への対応方法があると伝える

この4つを守れば、健診センターのパーフェクトな志望動機の出来上がりです。

あなたが健診センターでの勤務経験がない、予防医学や健康増進の仕事に携わったことがないという場合は、未経験をフォローするようにしましょう。

最後にご紹介した例文では、「健診センターでの勤務経験はありませんが」や積極的に仕事を学ぶ姿勢を伝えることで、未経験をフォローできています。

中途採用はどうしても経験者優遇になりますので、未経験者は必ずフォローを入れるようにしてください。

この例文を読んでも、「私は整形外科クリニックでしか勤務したことがなくて、生活習慣病の看護をしたことがないから例文とは全然違う」と不安を持つ人もいると思います。

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この記事を書いた人

看護師 rina

  • 取得資格:看護師、保健師
  • 出身:茨城県
  • 年齢:34歳
  • 看護師経験:大学病院、一般病院、介護老人保健施設、巡回健診、イベントナース
  • 経験がある診療科:救命救急センター、一般内科

看護大学を卒業後、都内の大学病院で5年間勤務。その後は、一般病院の療養型病院で2年間勤務しました。大学病院に勤務している時には、バイトで介護施設などでの勤務経験もあります。1児の母となった現在は、看護師ライターとして看護師の皆さんが、自分に合った働き方ができるように、転職やライフスタイルのアドバイスに関する記事を執筆しています。

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